さいとうつづりの黒い森
<< November 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< ある夜のこと | main | 驚異の部屋 >>
装画のお仕事
装画


『「もっと」を捨てればウソのように心が軽くなる 』
菅原 圭・著
河出書房新社

“生きづらさや閉塞感から解放され、心地よく生きるヒントがここにある”
(帯より)



描きおろしではないのですが
装画を担当させていただきました。

求めるが故に心が疲れてしまっているひとをそっと導く
62の「気づき」の言葉たち。
やさしい文体同様
クリーム色の装丁もやわらかです。

このヒツジ
お近くの書店で見つけてみてください。


装丁


スポンサーサイト
おお、全国の書店にこの絵が!
嬉しいなー。探しちゃうなー。
見つけてにやけちゃうなー。
この絵を見てるだけでも心が温まるから
タイトルにぴったり。
だいすき。
あきこ | 2012/09/09 08:33
COMMENT









Trackback URL
http://zarsche.jugem.jp/trackback/102
TRACKBACK